※基本的にメーカー取り寄せ商品です。個数は出品数であり在庫の数では御座いませんご注意ください。
※事前の在庫の確認や納期の確認が無かった場合は【落札者様都合でのキャンセル】とさせて頂きます。上記必ずご確認ください、ご理解を宜しくお願い致します。※オークションの場合非常に悪い評価が付きます、システム上やむを得ないのでご了承下さい。
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お急ぎのお客様は注文前に在庫・納期をご確認ください。
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ホイール詳細
メーカー名 トーヨータイヤ オブザーブ ガリット GIZ2
サイズ215/50R17
参考車種 ステップワゴン ヴォクシー エスクァイア ジェイド アコード
本数 1本のみ
タイヤ詳細 冬の路面にしなやかに密着し、より高度なアイス性能と持続する効きを実現

オプション
同梱可能です!

国産車用ナット(メッキタイプ):1台分2200円(税込)

国産車用盗難防止ロックナット(メッキタイプ)1台分:2200円(税込)

マックガード:1台分8580円(税込)~

外車用ボルト:別途お見積り

1本 2本 3本 4本 別途お見積り可能

送料
送料
注意事項
・画像は基本メーカーHPより抜粋したサンプル画像ですので、インチ等によりデザイン形状が異なる場合が御座います。

・タイトルに記載の車種は検索用であり、必ずしも装着可能では御座いません。
状態によってはスペーサーやローダウン等の加工が必要な場合も御座います。

・詳しい適合はご注文前にお問い合わせ下さい。

・やむをえず在庫切れになる場合が御座います。お急ぎの方はご注文前に必ず在庫確認をお願い致します。

・記載の無い限り付属品等は御座いません。

・お客様によるオーダーミス等の返品は一切行っておりませんので、慎重にご注文お願い致します。

・月曜日は定休日の為、発送やご連絡は翌営業日となります。

・メーカー在庫確認は、土日以外の10時~17時頃までとなりますので、納期の確認が取れ次第、返答させて頂きます。


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『エバーデール:剣ヶ峰』日本語版、5月26日発売

アークライトゲームズは5月26日、『エバーデール:剣ヶ峰(Everdell: Spirecrest)』日本語版を発売する。ゲームデザイン・J.A.ウィルスン、イラスト・A.ボスレー&D.メイ、1~4人用、14歳以上、40~100分、9680円(税別)。プレイするためには『エバーデール』基本セットが必要。

『真珠の入り江』に続く拡張第2弾で、オリジナルは2020年に発売された。剣ヶ峰ボードが新しく追加され、新しい土地や大型動物を発見する。

険しい山道へウサギの旅人を派遣すると、新しい土地や大型動物によってゲームを有利に進めることができるようになる。さらに地図タイルを集め、ゲーム終了時にコストを支払うと旅人を遠征に向かわせて追加得点を獲得できる。

一方、各ラウンドにはプレイヤーの邪魔をする天候カードが猛威を振るう。厳しい天候にさらされながらも新たな名所や街、そして特別な能力を持った新たな仲間に出会いに行こう。

拡張第1弾『真珠の入り江』も第2版となって同日発売。労働者や大使コマが3色21個、追加カード10枚、看板コマ6個、3勝利点トークン3個が追加されている。

内容物:発見カード 42枚、天候カード 12枚、剣ヶ峰ボード 1枚、地図タイル 30枚、労働者コマ 24個、カエル大使コマ 4個、ウサギの旅人コマ 15個、プラスチック製の鞍 8個、大型動物コマ 8個、3勝利点トークン 12個、ルール説明書 1冊(カードサイズ 小:44×63mm、大63×89㎜)

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クニツィア作品がBGG上位100タイトルから消滅

世界のボードゲーム愛好者が集うデータベースサイト「ボードゲームギーク」で3月下旬、R.クニツィアの作品が上位100タイトルから消滅していたことが、愛好者の指摘で判明した。その後『チグリス・ユーフラテス』がかろうじて90位代に復帰したものの、愛好者に衝撃が走っている。

R.クニツィアはドイツのボードゲームデザイナーで、ボードゲームギークには667タイトルが登録されている。2009年には100位以内に『チグリス・ユーフラテス』『ラー』『サムライ』『タージマハル』『モダンアート』『アメンラー』『バトルライン』『インジーニアス』『砂漠を越えて』の9タイトルがランクインし、デザイナー別でダントツの1位だった。

100位から転落した原因としては、近年の新作リリース急増で旧作が顧みられなくなっていること、一世を風靡したクニツィア作品が絶版になっていること、近年のクニツィアの軽ゲー指向と重ゲーを好むBGGユーザーとの乖離、全般的なプレイヤーの嗜好やトレンドの変化などが指摘されている。

イギリスの愛好者グループのアンケートでは、2019年からボードゲームを始めた愛好者の35%以上がクニツィア作品を一度も購入したことがない一方、3年以上ボードゲームを趣味にしている愛好者の22%が6タイトル以上のクニツィア作品を所有しているという(下記リンク)。ズィーマンゲームズ(カナダ)によるクニツィア作品などの復刻「ユーロクラシック」シリーズは昨年終了した。最近ボードゲームを始めた日本の愛好者間では「クニツィア=つまらない」という認識があるという報告もある。

とはいえクニツィア作品のリリースは続いており、今年アレーキャットゲームズ(イギリス)が『アメンラー』のリプリントを、コスモス社(ドイツ)が『マイシティ』の続編『マイアイランド』の発売を計画している。日本では『バイキングシーソー』『ギャラクシーねこのばし』『TATARI』などオリジナル作品を発表し、高い評価を得ており、クニツィアブームの衰退ではなく、嗜好の多様化と捉えたい。

ちなみにボードゲームギーク上位100タイトルで現在最も多くランクインしているデザイナーはU.ローゼンベルクで、『オーディンの祝祭』をはじめ7タイトル。ほかの著名デザイナーも2~3タイトル程度で、W.クラマーは『エルグランデ』のみ、K.トイバーもA.ランドルフもS.サクソンも入っていない。

BGG: Board Game Rank 1-100

BGG: There is no longer a Knizia game in the top 100…So long, and thanks for all the fish.

Punchboard: Reiner Knizia – Staying Relevant